CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロンのお話しシリーズ 第40話 【トライアスロンでポジティブ思考と老化の抑制】

トライアスロンのお話しシリーズ 第40話 【トライアスロンでポジティブ思考と老化の抑制】

トライアスロンのお話しシリーズ

第40話
【トライアスロンでポジティブ思考と老化の抑制】
注)再投稿です。

今年女性の2人に1人が50歳以上、2年後男性の2人に1人が50歳以上

社会の高齢化に伴い高齢者の社会的位置付け(役割)は大きく変わってきています。
企業では若い人材の確保が重要になると同時に、定年時期の延長をすることで経験豊富な高齢者の会社貢献が求められるようになっています。

過去会社組織が年功序列あった時代、20-30代は攻め思考、40-50代前半は攻めと守りのミックス思考、50代後半以降は守り思考と言うのが一般的でした。

しかし年功序列スタイルから能力主義となった現在は、年齢に関係なく全ての方に職務を任せられるチャンスがある時代になったと言えます。

ここで重要となるのは守りに入りがちになる50代後半以降も如何に若者同様の積極思考を維持できるかと言う事です。
積極思考を維持するには健康な身体、目標ある生活が重要になると思います。

多くの人は一般的な固定概念(これまでの日本企業に多くあった60歳役職定年、65歳定年など)によって自身の老化を感じ、その思考スパイラルによってメンタル、肉体の老化が進行して行きます。

肉体的老化を止める事はできませんが、スポーツの継続とメンタルの持ち方でそのスピードを遅くする事は可能になると思います。

と言う訳で中高年の皆さんトライアスロンやりませんか?😀

Endless Triathlon Life❗️

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