CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロンのお話しシリーズ 第42話 【取組み姿勢】

トライアスロンのお話しシリーズ 第42話 【取組み姿勢】

トライアスロンのお話しシリーズ

第42話
【取組み姿勢】

CEEPOライダーの真山健二さんの声がけで始まった湯原温泉トライアスロン大会、2018年の豪雨災害から残念ながら大会が開催されなくなりました。
規模は小さいながら人気大会の一つで、参加選手の満足度が高く、リピーターの多い大会でした。

縁があって第二回大会からレース開催に関わらせていただくことになり、主催者の方の参加選手満足度を最優先された「手作り運営」を見ることができました。

大会運営の採算性は重要な視点なのですが、参加選手の満足度と採算性とは相反関係にあると思います。

何かに取組む時に取組姿勢が結果に影響を与えます。
一見無駄と思えることでも時間を経て効果が現れることがあります。
湯原温泉トライアスロン大会のレース運営から、短期的な効果を求めるのではなく、中長期で物事に取組むことが大事を勉強させて頂きました。

トレーニングも短期的効果を求めるのではなく、中長期視点で継続が大事、今は目標が定まり難い状況ですがレース再開を願いながら頑張りましょう❗️

Endless Triathlon Life❗️

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