CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第55話【トライアスロン以外の趣味】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第55話【トライアスロン以外の趣味】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第55話【トライアスロン以外の趣味】
今回は全くトライアスロン(CEEPO)とは関係の無いお話しです。
学生時代に慶應大学水泳部との対抗戦があり、レース後の懇親会で慶應大学に宴会芸で負けて先輩からヤキを入れられたことが私の宴会芸開眼のきっかけでした。
商社就職後、都内の百貨店担当になり、売り場の方から宴会に誘われる機会が増えました。
百貨店の社員の一人がレベルの高い宴会芸人で、私のことを気に入って頂き、百貨店関係者の宴会に呼ばれるようになりました。
最初は小規模宴会でしたが、ある時200名を超える結婚式で芸を依頼されエルビスプレスリーを披露したところ大受けで、大受けした時の過去味わったことのない気持ち良さが忘れなくなりました。
その後、私がトライアスロンを始めるきっかけとなったシンガーソングランナートライアスリートの古代真琴さんから、「銀座でライブをやるんだけど30分時間があるのでショータイムやってくれない?」との嬉しい依頼を頂き30分間やらせて頂きました。
その後、結婚式、百貨店の偉い方の昇進パーティー、勤務していた会社の1000名を超える参加者で開催された100周年パーティー、会社の歓送迎パーティー、結婚式、ラコステ時代に毎年開催したラコステクリスマスパーティー、CEEPOを始めてからのお得意先の100周年パーティー、忘年会、新年会、などなど、ショータイムの披露に本気で取り組んでいます。
芸の種類はいろいろあり、パーティーに参加される方のタイプによって選択できるようになっています。
カテゴリーは、歌謡シリーズ、スポーツシリーズ、アニメシリーズ、ものまねシリーズ、寸芸シリーズなどに分類できます。
家内からは30歳になった時にそろそろ芸はやめなさいと言われていましたが、66歳の今も、内緒で継続しています。
趣味の演芸ですが、それをきっかけにできた人脈も多くあり、その人脈は仕事にも活用させていただいています。
おそらくこの演芸スタイルはトライアスロンと同様に生涯続くと思います。
Endless Entertainment Life❗️
Endless Triathlon Life❗️

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