CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第114話【年齢と共に速くなると感じる時間】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第114話【年齢と共に速くなると感じる時間】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第114話【年齢と共に速くなると感じる時間】
時間の経つスピードは年齢とともに速く感じるようになります。
10代の10年は30代で5年、50代で2年、60代では1年ぐらいに感じるというのが実感です。
つい最近還暦祝いを妻、息子夫婦、孫2人としたと思うや否や、あっという間に現在66歳、このペース感からすると70歳は秒読みのような気がします。
なぜ時間スピードを速く感じるか?
その理由の一つに歳を重ねることの経験から、自分に起こり得ることが予測でき、自分の可能性の範囲を限定的に考えるようになっているからでは?と考えました。
若い頃は未経験さから、未来に向けて制約をされない多くの可能性を考えることができます。
多くの可能性を持てることが時間の長さを感じ、可能性が限定されることで時間の短さを感じるのではないかと考えました。
引き続き固定概念にとらわれることなく可能性を追いかけたいと思います❗️
Forever Challenge Spirit❗️
Endless Triathlon Life❗️

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