CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第111話【一言の気配り】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第111話【一言の気配り】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第111話【一言の気配り】
営業活動が車移動のためドライブスルーに行くことが多いのですが、先日マクドナルドに行って注文した商品を受け取る時に、前の飲み残しのコーヒーをどこかに片付けようとしていた時、店員の方が「そのコーヒーはこちらで預かりますよ」と笑顔で声をかけてくれました。
飲み残しのカップはいつも捨てる場所に苦労しているのでその一言に親切さを感じ幸せな気持ちになることができました。
日曜日の大阪梅田の試乗会でランチに行った時、明太子ご飯おかわり自由の和食レストランで鯖塩焼き定食を食べました。
すごく美味しかったので会計時にレジの女性に「すごく美味しかったよ」と言ったところ元気な笑顔で「ありがとうございます、また是非お越し下さい」と答えてくれました。
何気ない会話ですが、何かの一言で相手と自分の気持ちが良くなるお話しです。
その一言は言わなくても良い一言ですが、あえて言葉にすることで相手と自分を幸せな気持ちにする力があります。
仕事に追われて余裕がない時、大会に向けてプレッシャーを感じながらトレーニングをしている時、記録を狙って必死にゴールを目指す時などなど、気持ちに余裕のない時でも相手を思う気持ち、その気持ちを一言にすることが相手と自分に元気を与えます。
Endless Triathlon Life❗️

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