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トライアスロンのお話しシリーズ 第125話【現場を自分の目で見ることの大切さ】

トライアスロンのお話しシリーズ 第125話【現場を自分の目で見ることの大切さ】

トライアスロンのお話しシリーズ
第125話【現場を自分の目で見ることの大切さ】
2021年の初仕事「レースコース視察」を守山市 宮本市長同行で行いました。
昨年すでにコース提案を済ませ、市の担当職員の方と確認をしていたのですが、市長ご自身の目で全てのコースを見たいということで今回の視察となりました。
視察中、市長と同行させていただきながら
①もっと良いコース設定の可能性がないか?
②路面の荒れ具合を確認して補修の必要のある場所の補修指示。(路面、道幅など)
③コース内での危険箇所の確認。
④地元住民の方に開催を喜んでいただけるようなレース開催手法。
など、市長がご自身の目で現場を細部に確認し、参加者と開催地の方に喜んでいただける大会にしたいという姿勢を見ることができました。
組織が大きくなってくるとマネージメント(管理職)は現場からのレポートに頼りがちになります。
★組織にとらわれることなく現場の情報を自分の目で見る。
★メーカーや卸は小売の現場を自分の目で見る。
ことが大事❗️
ということを今回の宮本市長の行動から再確認させて頂きました。
Endless Triathlon Life❗️

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