CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第145話【感性と理屈】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第145話【感性と理屈】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第145話【感性と理屈】
前回(第144話)に登場いただいたサムさんのコメントの中に感性と理屈の言葉がありました。
新しいチャレンジをする時、感性で白紙の状態からスタートすることで伝統にとらわれない新しい何かが生まれるという意味だと思います。
歳をとると経験が増え、何かを始める時に経験ベースの発想になり感性で動くことが少なくなります。
感性で物事を始めると新しさが生まれます。
しかし反面、失敗のリスクもあります。
サムさんの言葉から感性の影に理屈があり、そのバランスをどうとるかが大事ということに気付きました。
レースでオーバーペースを恐れると記録の伸びがなくなる。
オーバーペース経験することで自分のスピードコントロールができるようになる。
と同じことかと思います。
サムさん、気付きをありがとうございます🙏
Endless Triathlon Life❗️

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