CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第152話【感謝❗️ 滋賀県トライアスロン協会】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第152話【感謝❗️ 滋賀県トライアスロン協会】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第152話【感謝❗️ 滋賀県トライアスロン協会】
5月23日の開催に向けて残すとことろ2ヶ月となり、地元滋賀県トライアスロン協会の小畑理事、原田事務局長以下レース運営のための各分野を担当していただくリーダーの皆さんとレース運営実務の打ち合わせを現地で行いました。
多くのレース運営経験から的確なアドバイスを頂き開催に向けて大きな前進を確信することができました。
レース会場で見かけるブラック/ホワイトのユニフォームを着用して選手の誘導、安全管理、競技ルール指導などをされている方がマーシャルと呼ばれるトライアスロン協会の方々です。
トライアスロン協会の皆さんの仕事は、レースが開催されている間だけではなく、レース開催前のコース設営、レース後の撤収、清掃にも及んでいます。
バイクチェックイン時のヘルメットチェック、バイクの安全確認、レース中にバイクの乗車、下車ラインの指導、ドラフティングチェックなど選手の安全管理のために細かな事を選手に言わなくてはならない立場であるため、選手からはうるさい人達として見られがちですが、レースの安全運営のためには必要な方たちということを忘れてはいけません。
実際に会って運営に対してのアドバイスを頂くと、全員がトライアスロン大好きということが良くわかります。
皆さんはそれぞれのお仕事があり、トライアスロンに関してはボランティアとして活動をされています。
したがって、レース運営の打ち合わせは仕事に影響のない週末か平日夜の時間帯となります。
今日は守山市琵琶湖湖畔の会場に関ヶ原、長浜など遠距離からの方も含め12名の方に集まって頂きました。
レースを運営する立場になりトライアスロン協会の皆さんのトライアスロンに対する愛情を感じ取ることができました。
同時にトライアスロン協会の皆さんへの感謝を忘れてはいけないということを実感しました。
滋賀県トライアスロン協会の皆さん、レース開催成功に向けて応援よろしくお願い致します。
※最後は成功に向けてのケーキ会
Endless Triathlon Life❗️

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