CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第170話【継続するチャレンジ】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第170話【継続するチャレンジ】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第170話【継続するチャレンジ】
トライアスロンレース開催によって地元の方のお役に立てることを考えて見ました。(貢献→お役に立てる)
一般的に言われるレース開催による開催地への貢献とは、主催者からの視点で言うと、経済効果とか開催地域住民の方へのスポーツ習慣の普及などですが、今回の大会運営で開催地の方へのお役に立てることがないかをもう一歩踏み込んで考えてみました。
【活動】
①レースを観ていただくことで、年齢に関係なく楽しめるスポーツとスポーツをすることで味わえる感動を感じていただく。
②講演会などでスポーツをする楽しさと効果を理解していただく。
③幅広い年齢層に対してスポーツを楽しく体験できる機会を提供する。
レースの開催は一つのきっかけ作りで、真にお役に立てることは住民の方が参加できるスポーツの楽しさを理解、体験できる機会を作り、メインイベントのレースとの連携によってより大きな効果が得られると考えました。
【メインイベントレースとの関連イベント例】
●キッズトライアスロン
タイム、順位ではなく、スイム、バイク、ランを楽しく体験し、応援を受けながらのゴールゴールで達成感を味わい、自信を生む。
●シニアトライアスロン
キッズ同様の効果と、年齢に関係なくスポーツを楽しめることの理解と健康に対する意識を高める。
●トライアスロン体験会
座学と実体験によってトライアスロンを理解していただく。
【座学】
「トライアスロンとは」
「トライアスロン(スポーツ)をすることでの効果」
「トライアスロン(ハードではなく楽しむ)レースに参加するために」
【実体験】
短い距離(体験距離)でのスイム、バイク、ラン、トランジション、ゴールの体験での自信作り。
例)
体験 : スイム400m、バイク5km、ラン1km
キッズ : スイム100m、バイク2km、ラン200m
初めてのレース運営経験によってわかったやりたい企画いろいろ、まだまだ新しいチャレンジは続きます。
Endless Triathlon Life❗️

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