CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第174話【初めてのトライアスロンレース】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第174話【初めてのトライアスロンレース】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第174話【初めてのトライアスロンレース】
37歳でマスターズ水泳からトライアスロンへ転向、38歳で初めてのトライアスロンレース1992年中島トライアスロン(愛媛県)に参加しました。
スイムには自信があったので、真ん中最前列からスタート、1,500mを泳ぐペースで泳ぎ出したところ、いきなり上に乗られ死ぬ思いをしました。
※スタートダッシュの必要性を理解した瞬間でした。
幸い競泳出身だったのでパニックにはならず一旦水中深く潜り外側に逃げてから泳ぎました。
初めてのバトル経験で、それ以降しばらくはプールで前を泳ぐ人の泡を見ただけで苦しくなる病に悩まされました。
初トライアスロンのバイク→ランは足がもつれて走っているのか、わからないままのゴールでした。
当時はチーム、スクールもなく何もわからないまま準備をし、レースが近づくにつれて高まる不安、そして極度の緊張でのスタートでした。
夢中に走ってゴールした時の満足感から始まったトライアスロンライフは30年後の今に至っています。
トライアスロンを続けたことでいろいろな発見と学びがあり、多くの人との出会いがあり、失敗も経験しながらポジティブライフを送っています。
★生涯スポーツトライアスロン
引き続き自身のトライアスロンライフを楽しみ、トライアスロン(スポーツ)の素晴らしさを伝え広め、より多くの人がトライアスロン(スポーツ)を楽しめる環境を作ることに努力したいと思います。
Endless Triathlon Life❗️

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