CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第217話【考え方の転期】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第217話【考え方の転期】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第217話【考え方の転期】
商社勤務時代に若手社員会というのがあって、若手による会社の今後を語り合うミーティングの中で「上司に攻めの姿勢が見えない」と言う発言が出ていたことを思い出しました。
一概に年齢が基準とは言えませんが、人生100年?の後半となる50歳を過ぎるぐらいからそれまでの経験から生まれた固定概念、大きくなる社会的責任などで、無理な冒険はしたくないという気持ちになることがあります。
どんなことでも良いのですが、年齢に関係なく持ち続ける目標と達成意欲が積極性を生み出し一回の人生を楽しく(大変)にさせるのではと昔を思い出しながら考えました。
Challenge Spirits❗️
Endless Triathlon Life❗️

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