CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第128話【音楽とトライアスロン】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第128話【音楽とトライアスロン】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第128話【音楽とトライアスロン】
最近度々紹介しています琵琶湖をテーマにした曲「びわ湖トワ」を作曲したピアニストで作編曲家の加藤景子さんとお話しする機会がありました。
加藤景子さんは度々ステージで演奏をされるのですが、音楽を提供すると同時に聞いている私たちから「エネルギー」や「気」をもらっているという言葉がありました。
演奏者と観客の関係はトライアスロンレースを走る選手と沿道で応援する人達との関係と同じで、お互いのエネルギーを交換しあっているということが分かりました。
ただし、エネルギー発信側は自分の発するエネルギーに気がついていないと思います。
以下、加藤景子さんのメッセージです。
「音楽についての投稿、音楽が大切だと言って頂き一音楽家としてとても嬉しく思います。
音楽は思い出と結びついて、鮮明にその時の匂いや温度感まで思い出すこともありますよね。思いを込めた一音に、自分で弾きながら涙が出ることもあります。
なるべく多くの人に生の演奏を聞いてもらえたらなぁ、とも思います。
私たちはステージの上から一見音楽を提供しているように見えますが、実はお客さんからすごいエネルギーや気をもらっています。
みんなで作り上げるコンサートが私は大好きです。
つい熱く語ってしまった💦(笑)」
5月23日(日)開催のLAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMAでは加藤景子さんに演奏をお願いしたいと思います。
Endless Triathlon Life❗️

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