CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第139話【自分で考え行動を起こす】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第139話【自分で考え行動を起こす】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第139話【自分で考え行動を起こす】
トライアスロンレースの運営メンバーに参加していただいた雨宮さん(大津在住)
雨宮さんとの出会いはアイアンマンチャイナのレースで、日本人選手の案内窓口として活動されていたことでした。
※アイアンマンチャイナに参加された方はご存知だと思います。
雨宮さんのサービスはホテル予約、空港から会場までに交通手段情報、レースコース説明、緊急トラブルの対応など細部に気持ちのこもったサービスでした。
レース当日には夜中の2:00ぐらいから会場に行き、選手が裸足で歩くであろう場所を自身が裸足で歩くことで路面の異物を確認するなど、誰もが知らないところでの心配りをされていました。
以前このシリーズの投稿で「予測して行動する」について書いたことがあります。
雨宮さんの行動は正にそのとうりでした。
アイアンマンチャイナのお手伝いのベースは「日中友好の架け橋」ですが、その行動はアイアンマンチャイナ事務局からの指示ではなく、自身の「選手の皆さんのお役に立ちたい」「選手の皆さんにチャイナのレースを楽しんで頂きたい」の気持ちから生まれているのです。
今回大会運営のお手伝いをお願いしたところ快く引き受けて頂き、そのきめ細かな仕事振りに更に驚いています。
雨宮さんの運営スタッフ加入によって第一回 LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMAが
「参加される方全員が主役」
のコンセプトに大きく前進できたと感じています。
雨宮さんよろしくお願い致します❗️
Endless Triathlon Life❗️

s-20210208-1.jpg

s-20210208-2.jpg

s-20210208-3.jpg

コメント


認証コード0019

コメントは管理者の承認後に表示されます。

powered by HAIK 7.0.5
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. HAIK

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional