CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第140話【自分の能力に限界を感じる時】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第140話【自分の能力に限界を感じる時】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第140話【自分の能力に限界を感じる時】
今さらではありませんがレース運営という初めてのチャレンジで計画が進むにつれて自分の能力の無さを感じています。
この歳になっても、依然として行動してから考えるタイプであることに変わりはなく、毎度のことですが動き出した後に「えらいことをやってしまった」と思う連続です。
しかしそんな時にこれまでどうりに救世主が現れます。
一人で全てをこなすことは不可能、頼りになるのは自分にはない得意分野を持つスペシャリストです。
何事も思いだけでは目標は達成できないことは分かりつつ動いてしまうことは自分の癖とあきらめ、これからも困った時に現れる救世主に期待して頑張ろうと思います。
「一人では何もできない」
「共通の思いを持つ得意分野の異なるスペシャリストの集合組織」
を感じました。
Endless Triathlon Life❗️

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