CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第150話【生で聴く音楽】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第150話【生で聴く音楽】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第150話【生で聴く音楽】
一昨日「びわ湖トワ」の作曲をされたピアニスト加藤景子さん(守山市出身)のピアノコンサートに行きました。
久々の生のピアノ演奏とユーモアトークで休憩を入れた2時間をしっかり楽しませていただきました。
加藤景子さんのトークの中で「コロナの影響で生演奏の機会がなくなりネット配信ばかりになる中、久しぶりの生演奏で、演奏者はお客様からのパワーを感じ、演奏できる幸せを感じる」の一言がありました。
最近、仕事でのネット会議が多くなり、「対面の会話でないと伝えたいことが伝わらない」と私が感じているのと同じだと思いました。
会議でのスピーカー(発言者)は聞き手の微妙な反応を見ながら話し方のトーンを変え、アクションを加えながら話すことで、真意がより伝わります。
生演奏はピアニストの顔の表情を見ることができ、ピアノを弾く腕の動きと指の動きを見ながら音楽が耳に入ってくるので、音楽以上に感じ取れるものが多くなります。
加藤景子さんはニューヨークマンハッタンでの演奏経験を積み現在は東京を中心に活動されています。
生で聴かせていただいた演奏には、その経験をしっかりと感じることができる素晴らしい演奏でした。
※加藤景子さん作曲、お姉さんの野上涼子さん作詞の「びわ湖トワ」を、今年5月23日に開催される第一回 LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMAの大会ソングとさせていただきました。
※レース前日5月22日(土)17:00から大会オフィシャルホテル琵琶湖マリオットで演奏ライブを開催します。
詳細につきましては別途ご案内させていただきます。
生演奏最高❗️
Endless Triathlon Life❗️

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