CEEPO(シーポ)トライアスロンバイク/現役トライアスリートによって開発されたトライスロン専用バイク

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第159話【同級生フィッシングエイト 八尾栄一代表】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ 第159話【同級生フィッシングエイト 八尾栄一代表】

トライアスロン(CEEPO)のお話しシリーズ
第159話【同級生フィッシングエイト 八尾栄一代表】
LAKE BIWA TRIATHLON IN MORIYAMAの開催が琵琶湖で「淡海を守る釣り人の会」からの後援をいただいているということで、抽選会の景品に釣具があったら良いと思い、学生時代の友人が社長を務めるフィッシングエイトに行きました。
お店に行って驚いたのは、私の知る大阪池田市にあった一店舗の釣具店が9店舗を有する年商○十億円の日本トップクラスの大型釣具店に成長を遂げていたことでした。
久しぶりの再会でいろいろ話を聞く中で「これからは売りに直接的な繋がりはないが、釣りを楽しむ人への環境作りが必要」との話がありました。
ここでは公開はできませんが、釣り人への環境作りのビッグプロジェクトを計画中と言うことです。
八尾代表(67歳)の新たなチャレンジは、私(67歳)が今取り組んでいる新たなチャレンジ、琵琶湖でのトライアスロンレース開催と同じ意気込みということを感じました。
Endless Challenge Lafe❗️
Endless Triathlon Life❗️

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